November 25, 2009
November 23, 2009
November 22, 2009
November 15, 2009
「ヒゲ医者の熱」+「鯵缶の花」+「犬の記憶」+「回転の野外活動」→「電信電話協会」
November 14, 2009
取材受けているうちに思い出したんだ。
おれ中学校の時、放送委員だったなって。
お昼の時に音楽を流すっていう一番楽でどうでもいい仕事ね。
たしか月曜日の担当で悪ノリの友達三人でDJしてたなあ。
くだらん中学の束縛されたシステムの中で唯一許された15分、そうロックの時間!
やたらジャニーズばかりをON AIRする同じ委員の女子どもを黙らせつつおれたちは闘った。もちろん権力の象徴、体育教師も黙っちゃいない。「音がデカイ」だの「食事にふさわしくない」だのいちいち放送室の電話が鳴ってた。闘った。。さすがに怖いからちょっと音量下げた。。
たしかある日、2組のニシ君が昨日買ったばかりっだって言ってたKEMURIのアルバムを爆音でかけた時、初めて聴く英詩高速パンクチューンにガツンっとやられて最高の気持ちになったのを覚えてる。かっこいい!!って。
やばい、おれたちかっこいい。最先端じゃん!
自信満々で、すでにクラスのヒーローになっていると勝手に思い込んでクラスに戻ったおれ。ほら、英雄が戻ってきたよ。。 場内完全にしらけたムード。。 大好きなあの子はきっとわかってくれたはず!
「今日の放送どうだった!?」 「。。なんかうるさくてよくわからなかった」
おれがギターを始めたのはこの出来事のすぐあとである。
November 6, 2009
エスポワールでの限定ジャンケンを再現したプレイステーションソフト『賭博黙示録カイジ』(講談社)が2000年5月25日に発売された。このゲームは原作の「人生にやり直しなどない」「勝負に後戻りはない」というテーマ性をそのままリアルに引き継いだために、「リセット」という操作を行うと強制労働(という名のミニゲーム)を受けさせられ、断った場合はセーブデータを抹消されるというハードな設定となっている。